guntamania

ようやく..

[2018-04-04 Wed]

ようやく落ち着いてきた.. まだ残タスクはあるけれども。

Typical Programmerより

http://typicalprogrammer.com/working-on-an-ipad-pro-as-my-main-computer

iPadで仕事する話。 確かにsshごしで仕事するなら、iPadみたいにミニマルな環境でも十分な気が する。 とはいえ、実際にはVPN張ったり、Win機でしか使えない認証使ったりもするし。 企業に入ってるようなエンジニアには真似出来ない気がするね。

それよりこのサイト綺麗だな。サイト構築の参考にしてみるか。

QuickEdit

[2018-04-05 Thu]

AndroidにQuickEditというエディタを入れてみた。 Googleドライブにファイルを入れておけば編集できる。 これで細かいメモをその場で追加できるようになった。 細かすぎて問題になるかもしれないけど。

ajaxで部品を読み込む

以下の方法で見つけた。

https://qiita.com/yumetodo/items/00b37234cb86e741f0fb

これはうまく動くのかな.. ブログ構築の参考にしたいところ

見積もり

[2018-04-07 Sat]

見積もり工数の話。

https://qiita.com/yutakakn/items/b0e36196df474acf9359

いかにもIT企業らしい記事。 どのソフトウェア会社であっても 工数というものは付き合っていかないと いけない代物だ。

記事にもある

実工数<見積もり工数

が成り立つような工数を見積もるのは非常に難しい。 熟練したエンジニアは精度の高い見積もりができるらしいが、 僕は今までそういったエンジニアを見たことがない。

おそらく見積工数の少なさが自分の実力と考えてしまうのだろう。 なかなか見積工数をストイックに大きくすることができない。

想定外が多く発生するソフトウェア開発の中で 見積は生もの、というのは非常に重要な意識だと思う。 今日の見積と明日の見積は変わってしまう。 これをリスクとして許容し、開発を調整できるかが、 プロジェクトマネジメントの肝となるのではないかと思う。

色々変えた

[2018-04-10 Tue]

まだ整ってないところは多いが、ブログの全体テーマを変えた。 特にJSでブログシステムを組んでみた。 だからって何だ、って感じなんだけど、 まあ、このブログ自体がフロントエンドの実験になっているという メタ設定的な何か。

割りと気に入ったんで、はてなの方のブログも閉鎖し、 順次こちらやQiitaに移動させたいと思っている。

init.el

[2018-04-12 Thu]

朝起きたら、init.elが駄目になっていたのか、Emacsが死んでいた。 何やらinit.elが最後まで評価されていないようだ。

init.el(もしくは.emacs)がバグると面倒だ。 僕はほとんどelispが理解できないから、特にその思いが強い。

いつもなら、怪しいとこをコメントアウトしてeval-bufferしていくのだが、 もうちょっとクレバーにできないかと思ってヘルプをのぞいてみた。 そうすると以下のようなキーバインドを発見。

C-M-x                eval-defun

これで怪しそうな行で C-M-x するとElispの実行結果が表示される。 単に ) が少ないだけだった。 しょうもな..

Macbook Proが届いた

[2018-04-15 Sun]

Macbook Proが届いたので、テスト代わりにエントリーを書いてみる。

Emacs macportから Emacsを入れてみたんだけど、アイコンがかなりキモくなってしまった。

/data/screenshot-20180415-190516.png

こんなEmacs愛せるかなあ。

Windows Subsystem for Linux

[2018-04-17 Tue]

Windows Subsystem for Linux | Wikipedia

うーん、こんなものがあったとは。。

これだったらWindows機買ってもよかったかもなあ。 ただ、まだベータ版なんで、次回検討だな。 職場のPCはWin7だから Dockerもためせないんだよね。。

Will it be available for Windows 7?

Blog

[2018-04-23 Mon]

勝間和代女史のブログが結構面白い

勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ

なんでもキーボードを親指シフトにリマップしているようで。

親指シフトってのは富士通が開発した日本語入力のキーボードだ。 親指付近に専用のキーがあって、これを押下しながらキーを叩くと 日本語がなめらかに入力できるらしい。 もともとはワープロ用に作られて、日本語入力に特化ものらしいんだけど、 そもそも親指はかなり器用なんで、一旦これになれた人は ここにキーがないと気がすまなくなるらしい。 でも、標準のキーボードではなかなか親指キーに対応している ものはないみたいで、いまだにこのキーボードの愛用者も多いようだ。

/data/screenshot-20180430-135813.png

統計的にはわからないけど、そこそこの数のキーボードが販売されている ってのと、職場でも使っている人が多いことから、ユーザ数はまだ そこそこいるものと推察される。

これを普通のキーボードで擬似ってるんだな、この人は。 キーボード配列をいじりだすとは相当なマニア度だな‥

適応的閾値処理

[2018-04-23 Mon]

とある画像処理にて、二値化の処理にて、 やりたい閾値処理があるんだけど、 アルゴリズムの名前が分からず苦戦してた。 自分で実装するかあ、と諦めてたら、この記事。

OpenCvSharpをつかう その15(適応的閾値処理) | schima.hatenablog.com

適応的閾値処理というんだな。なるほど。

こうしてアルゴリズムの名前を知るだけでも、 ググりやすくなるから、いいもんだ。 ここをこうしてこうすりゃうまくいきそうなんだけど、 たぶん先人がいるしなあ、ってときに、 アルゴリズムの名前がわからなければどうしようもない。 できれば車輪の再発明は避けたいところだ。